当事務所のホームページへお越しいただきありがとうございます。 当事務所では、相続手続き、遺言書作成を中心業務にしています。
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行政書士は行政書士法12条で
守秘義務が課せられています。
安心してご相談ください。

秋田県行政書士会会員
行政書士 國柄進一事務所

〒018-2104
秋田県山本郡三種町
鹿渡字焼野169番地1

営業時間 朝9時30分〜夕方5時30分まで
(月〜金曜日)
Tel&Fax 0185-87-4343
Mail info@gyosei-kunitsuka.com

遺産相続についてお悩みの方

  • 急に身内が亡くなって、相続が発生し、何から手をつけていいかわからない。
    相続人が多いので、相続時に争いが起きるのではと心配

  • 主な財産が自宅しかないので、相続する人を指定したい

  • そういえば、身内が亡くなってもう何年も経つのに何も手続きをしていない。

「相続」といわれてもまず何から始めていったらいいか分からない人がほとんどだと思います。
最初の1ケ月から49日くらいまで、葬儀の手続きや、部屋の整理など慌しく日々が過ぎていき、ある程度区切りがついたところで、相続について考え出すというのが普通だと思います。

相続手続きには関して、早くて数ヶ月の時間がかかります。
まずは、故人の財産状況(預貯金、株式などの有価証券、不動産など)をまとめてみましょう。
故人に借金があったかどうかも、一応調べてみましょう。
あった場合は、急がないといけない場合があります。
相続人が複数いる場合は、原則として相続人全員の合意がなければ、相続財産の名義変更はできません。
(当事務所では、相続登記に関しては、信頼できる司法書士に依頼しております。)

一体、我が家では、誰が相続人になるんだろう?とお悩みの方もご相談下さい。

また遺言書についてもサポートさせていただきます。

日本公証人連合会2003年の調査によると、地域別の公正証書遺言の作成数と60歳以上の人口との関係は、

東京で287人に1人が、秋田県が最も少なく1068人に1人しか遺言書を作成しておらず、これは全国で最も少ない数字となります(しかも3年連続最下位)

遺言書があると、ある程度、他界後のことを取り決めることができます。
残された身内の方々にトラブルが起こらないよう、お手伝いをさせて頂きます。

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